映画「紙屋悦子の青春」上映会が12月7日、以学館1号ホールで開催された。映画上映に合わせて、映像学部との学術交流協定を締結した如月社(京都シネマ)の代表を務める神谷雅子さんと安斎育郎国際平和ミュージアム館長による対談が行われた。【12月7日 NEWS立命=UNN】
元サッカー日本代表監督の岡田武史さんが立命・朱雀キャンパスを訪れ、「目的を一つにした集団」をテーマに講演を行った。【11月25日 NEWS立命=UNN】
山田洋次監督の最新作「武士の一分」特別試写会と同監督によるティーチイン(模擬授業)、映像学部に関する記者会見が11月3日、以学館1号ホールで行われた。【11月3日 NEWS立命=UNN】
立命館大学混声合唱団メディックスによる第43回定期演奏会が12月3日、長岡京記念文化会館にて開催される。【11月3日 NEWS立命=UNN】
兵庫県加古川市の加古川ボートコースで行われていた加古川レガッタに参加していた大学生が、川に転落した乗用車に乗っていた親子3人を救出した。【11月3日 NEWS立命=UNN】
漢字研究の第一人者で、文化勲章受章者でもある名誉教授の白川静氏が10月30日、多臓器不全のため京都市内の病院で亡くなった。96歳だった。近親者のみで密葬をすませた。後日お別れの会を行うが、日取りなどは未定。【11月1日 NEWS立命=UNN】
国際平和ミュージアムで10月1日から11月12日まで秋季特別展「地球の上に生きる2006 DAYS JAPANフォトジャーナリズム写真展」が開催されている。【10月23日 NEWS立命=UNN】
学校法人立命館は10月15日、長田豊臣総長の任期満了に伴う総長選挙で次期総長に政策科学部長の川口清史氏を選出した。【10月15日 NEWS立命=UNN】
「2006DAYS JAPANフォトジャーナリズム写真展」の開催を記念した講演会が10月11日、以学館1号ホールにて行われた。
立命の朱雀キャンパス開設・法科大学院等移転記念式典が、朱雀キャンパス大講義室で行われた。【9月22日 NEWS立命=UNN】
立命は薬学部と生命科学部(いずれも仮称)をびわこ・くさつキャンパスに新設すると発表した。申請が認められれば、08年の4月からの設置となる。【7月26日 NEWS立命=UNN】
立命は7月26日、2008年4月にはびわこ・くさつキャンパス(BKC)に生命科学部(仮称)と薬学部(仮称)の2新学部を設置する構想を発表した。申請が認められれば、2007年新設の映像学部と合わせて12学部となる。【7月26日 NEWS立命=UNN】
高知県立美術館館長篠雅ひろ氏による講演、「研究は楽しい『劉生と京都』」が、6月27日、アートリサーチセンター2階多目的ルームで行われた。【6月27日 NEWS立命=UNN】
ヒトラー政権に立ち向かったグループ「白バラ」のメンバーだった21歳の女学生、ゾフィー・ショルを描いた映画、「白バラの祈り、ゾフィー・ショル最期の日々」が6月17日、立命館大学国際平和ミュージアムで上映された。【6月17日 NEWS立命=UNN】
京大、阪大の関連施設で設置が確認されたシンドラー社製エレベーターが、UNN関西学生報道連盟加盟10大学のうち同2大学をのぞいた8大学などでは設置されていないことが、6月9日までにわかった。【6月9日 UNN】
立命は5月16日、松竹株式会社、松竹京都映画株式会社の両社と連携するための基本合意書を締結したことを発表した。映画産業における人材育成や、映画・映像技術の研究・開発、および京都を中心とした文化の創造・発展を目指す。【5月16日 UNN】
「立命館百年史」通史二が今春、発刊された。1999年に同通史一が刊行。立命館学園の戦前を伝えている通史一に対し、通史二は敗戦直後から70年代末までをたどっている。【5月13日 NEWS立命=UNN】
UNN関西学生報道連盟の新歓企画として、4月15日、朝日新聞大阪本社の社内見学が行われた。新入生など18人を含めた31人が参加し、新聞の歴史や新聞が作られる過程を見学した。【4月15日 UNN】
朝日新聞大阪本社に、社内見学へ行きませんか。4月15日(土)11時、阪急梅田に集合。UNN関西学生報道連盟に加盟する10大学(立命、同志社、京大、京女大、阪大、関大、大阪外大、関学、神戸大、神女院大)から希望者を募集し、本社を訪れます。【4月9日 UNN】
きょう4月3日午後1時から、大阪市西区の大阪ドームで、2006年度入学式が行われる。立命の大阪ドームでの入学式は今年で3回目。大学院および学部の新入生が一堂に集う。【4月3日 NEWS立命=UNN】
学生が主催するイベントや大学スポーツなど、関西の大学生が関わることを取材する報道サークル「UNN関西学生報道連盟」では、3月15日より、JR福知山線脱線事故で亡くなった学生の家族、友人の手記を募集します。【3月15日 UNN】
立命は2月24日、講義受講者の成績を記した「採点報告書」が紛失していたことを明らかにした。【2月24日 UNN】
UNN関西学生報道連盟(神戸大ニュースネットなど10大学新聞加盟)が、今年で発足15周年を迎える。阪神大震災関連の取材で結束が強まり、広告だけでなく編集や取材、デイリーの記事配信を通じてネットワークの力を発揮している。【1月1日 UNN】
2007年4月に開講予定の映像学部。同学部棟の建設予定地が衣笠キャンパス中央広場となり、12月15日から建設工事が着工された。【12月15日 NEWS立命=UNN】
同学部棟の建設地は中央広場。これまでは正門から西側広場方面へ向かう場合、中央広場を通って行くことができた。一階が通り抜けできる構造になれば、これまで通りの通行が可能だ。だが、建築構造によっては迂回を強いられる可能性がある。大学によると「細かい構造や名称については、まだ決っていない」という。竣工式は12月26日に開かれ、完成は2007年8月末の予定。
また、同学部棟では実習的な科目の授業が行われる。来年度新入生は新棟の完成までは他の棟を使用し、基礎的な科目を学んでいく。
【写真】(12月22日・建設工事が進む映像学部棟 撮影=深澤慎也)
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映画「紙屋悦子の青春」上映会
対談も行なわれる
主催は国際平和ミュージアム。ミュージアムでは2003年から春・秋に平和に関する映画の上映会が催されており、今回で8回目の上映となる。
本作は戦争レクイエム三部作を撮るなど平和を希求した黒木和雄監督の遺作。昭和20年、戦争下での平穏な日々を望んだ庶民の生活を描いた。
映画を鑑賞した学生は「派手さはないが、庶民の視点から見た生活にじーんときた。なぜあの戦争があったのか考えされられた」と感想を述べた。
対談では、紙屋悦子の生きた時代、黒木監督について、さらに映画にかける思いなどが語られた。神谷さんは新設の映像学部に対し「立命は日本に劇映画を確立させた牧野監督と縁の深い大学。ここから新しい学生が巣立って欲しい」と期待を寄せた。
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約500人が来場
混声合唱団メディックス 定期演奏会を開催
立命館大学混声合唱団メディックスによる第43回定期演奏会が12月3日、長岡京記念文化会館にて開催された。演奏会は混声合唱曲「やさしい魚」、組曲「宇宙の果物」「Gloria」の三部構成で、当日は約500人が来場した。【12月3日 NEWS立命=UNN】
この演奏会は一年の集大成として毎年行っているもので、10月から練習してきたという。メディックスの山中萌子さん(文・2年)は「曲の世界観に慣れるのに時間がかかった。作り上げるのは大変だけど面白い」、別所史さん(文・1年)は「練習以上のものが出せた。」と晴れやかな様子で語った。
訪れた栗原未佳さん(大阪府立大・1年)は「ハーモニーが遠くまで伝わってとてもきれいだった。特にGloriaが壮大できれい」、塚谷沙耶香さん(京都薬科大・1年)は「演奏会には初めて訪れた。合唱のことは初めてでよくわからないけれど、とても良いかんじで、機会があればまた来たい」と感想を話した。
【写真】(12月3日・熱唱するメディックスのメンバー 撮影=前田愛美)
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岡田武史さんが講演
テーマは「目的を一つにした集団」
講演の中で岡田さんは強い集団の条件について言及。エンジョイ、コミュニケーションなど5つの哲学を掲げ、「どんな時にもぶれない哲学、モラルを持っていることが集団にとって大事」と話した。
聴講に訪れた高橋佑輔さん(立命・1年)は「哲学やリーダーとしての考え方など、役立つ話が聞けた」と感想を述べた。
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山田洋次監督が来校
学生に模擬授業も
今回の企画は、「次代の映像人をつくる」という映像学部の開設準備として開催。同学部の講座を担当予定の山田洋次監督も招かれた。試写会後にはティーチインとして、監督と映像製作を志す学生4人とのディスカッションが行われた。監督が学生に対し、映画のシーンや登場人物について意見を求めた。学生は緊張した面持ちでそれぞれの意見を述べ、監督も作品を解説。その中で監督は「どんな映画もショートストーリーを書くようにすること。手のひらに入るくらい短く的確でコンパクトなストーリーを意識することが大事」と学生に語った。
その後、映像学部に関する会見も開かれた。山田監督は1回生を対象に今回のようなティーチングを行う。3回生以上では「山田塾」として、松竹撮影所での実習も行うという。会見の中で山田監督は「学生生活にさわやかな風が吹く学部にしたい」と新学部ヘの意気げた。さらに未来の学部生には「映画だけでなく他分野でも活躍してほしい」と理想を掲げた。
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【告知】定期演奏会を開催 混声合唱団メディックス
12月3日、長岡京記念文化会館にて
演奏会は混声合唱曲「やさしい魚」、組曲「宇宙の果物、「Gloria」の三部構成。特にGloriaは聖歌らしからぬアップテンポとダイナミックさで、普段合唱に親しんでいなくとも聞き込んでしまう。
10月の関西合唱コンクールでは初出場で金賞に輝いたメディックス。今回の定期演奏会が一年の集大成になる。
●日時 12月3日(日)
●開場 17:30/開演 18:00
●入場料 500円
●場所 長岡京記念文化会館(阪急長岡天神駅下車徒歩5分)
お問い合わせ*兵藤(090‐4155‐8894)
※お車でのご来場はご遠慮ください
詳細はhttp://www.geocities.jp/medicsweb/tizu.htmlまで。
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親子3人をレスキュー
立命、滋賀大ボート部員がお手柄
観客の声を聞いて、付近を警備艇に乗って警備していた吉澤一哉さん(立命・4年)と粉川智広さん(滋賀大・3年)が現場に駆けつけ、まだ沈んでいなかった車体後部から全員無事に救助した。2人は「全員無事でよかった。(救助は)自分たちの判断でやったし、(助けなければならないと)責任があった」と話した。
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名誉教授・白川静氏が死去
漢字研究の第一人者
初期漢字資料の甲骨文や金文の解読に取り組んだ漢字研究の第一人者。漢字の成り立ちを考証した「字統」、語義と字義の対応を検証した「字訓」、漢字の成り立ちや意味の展開を体系的にまとめた「字通」「字書」3部作を完成し「白川漢字学」を集大成し、中国の古典と万葉集の比較研究でも知られる。
働きながら立命館大専門部に通い、教員検定試験に合格。立命館中学に教諭として勤務しながら立命法文学部を卒業し、1954年から81年まで同大教授。1998年に文化功労者、2004年文化勲章を受章している。
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韓国映画フェスティバル開催
朱雀キャンパスで コリア研究センターが主催
立命館大学コリア研究センター(Ricks)主催による第1回韓国映画フェスティバルが10月23日〜10月27日まで朱雀キャンパス大講義室にて行われた。期間中、韓国の実力派女優ムンソリさんを迎えてのトークインや韓国映画についての連続トークが行われ、ムンソリさん出演の5作品が上映された。【10月27日 NEWS立命=UNN】
24日には釜山国際映画祭副執行委員長の李庸グァン氏や、立命の教授らを交えてのシンポジウム「韓国映画の〈女性〉像」が行われ130人が来場した。儒教が支配する韓国では映画の中に登場する女性は性的な対象、良妻賢母としてのみだった。現在の韓国映画に描かれる逸脱した女性像が描かれるまでを社会状況の変遷を含めて講演した。
ムンソリさんが喋り始めると会場からは拍手が起こり、時折ユーモアを交えて話す様子に客席は聞き入った。今後の目標としてムンソリさんは「美しさとは男性に強要されるものではない。美しい女性として活躍していきたい」と締めくくった。二日間続けて来場した青木まさえさんは「ムンソリさんがしっかりしていて、すごくいい話が聞けた」と話した。
【写真中央】(10月27日・韓国映画について語るムンソリさん 撮影者=津川あゆみ)
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フォトジャーナリズム写真展を開催
国際平和ミュージアムで
今年で2回目となるこの特別展は、「DAYS国際フォトジャーナリズム大賞」の受賞作及び、『DAYS JAPAN』に掲載された作品を展示してある。「DAYS国際フォトジャーナル大賞」は日本で最初の国際的なフォトジャーナリズムの賞であり、今年度は約50の国から約5300点の応募があった。
写真展を訪れた常勤講師の稲垣美保さんは、「写真を撮るのは酷だけど、つらい現実を世界に知らせていかなくてはならない」と感想を述べた。
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総長に川口清史氏を選出
学校法人立命館
任期は07年1月1日から4年間で、総長は立命館大学長も兼任する。10月27日に開かれる理事会で正式決定される。
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DAYS JAPAN編集長の広河氏ら講演
写真展開催を記念して
DAYSJAPAN編集長の広河隆一氏とDAYS国際フォトジャーナリズム一位入賞者のルハニ・コール氏を講師に迎えて行われた今回の講演会。当日は学生のほか遠方からの聴講者など、約320人が来場した。
講演は二部構成で、第一部を「フォトジャーナリズムと女性問題」、第二部を「メディアは命を救えるか」と題して進められた。第二部ではチェルノブイリ原発事故や湾岸戦争、イスラエルの難民など広河氏が撮った写真をスライドに映しつつ撮影時のエピソードを紹介。アフガニスタンの写真では、「今回の戦争はまるで被害者のいない戦争のように報道されており、攻撃する側の報道しかされていなかった」と現代のジャーナリズムに疑問を投げかけた。
聴講した堀川朗子さん(国関・2年)は「写真を見て、社会で実際に起こっていることが実感できた」と話した。
「2006DAYS JAPANフォトジャーナリズム写真展」は国際平和ミュージアム中野記念ホールで11月12日まで開催されている。
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「ただ、君を愛してる」
連続先行試写会を開催
UNN関西学生報道連盟ではこの10月、「UNN秋の感謝祭」と題して、同志社と関学で映画「ただ、君を愛してる」の京神連続先行試写会を開催します。映画の概要、招待券の応募方法などは以下の通り。【9月23日 UNN】
映画概要
原作は「いま、会いにゆきます」の市川拓司の名作、「恋愛寫眞 もうひとつの物語」。失って初めて気づく 大切な人への想い、見終わった後に今一緒にいる人を今以上に大切に思える、切なさと共に温かさが残る作品です。コンプレックス故に人の気持ちに鈍感になってしまい、 唯一写真が趣味の主人公・誠人を演じるのは玉木宏。誠人とただ一緒にいたい想いでカメラを手にし、共に写真を撮る事を幸せに感じる、一途に恋するヒロイン・静流には宮崎あおい。他にも黒木メイサ、小出恵介など、今実力・人気ともうなぎのぼりの若手俳優らが物語を盛り上げる。
「ただ、君を愛してる」公式サイト
http://www.aishiteru.jp/
ストーリー
クリスマスで賑わうニューヨーク。1通の手紙を手にたたずむ誠人(玉木宏)。ニューヨークから来た静流の手紙。何も言わずに自分の前から姿を消してしまった静流(宮崎あおい)に 会う為、誠人はニューヨークにやってきた。6年前−大学の入学式の日、誠人は幼い容姿の個性的な女の子、同級生の静流と出会う。大学生活になかなかなじむことのできない誠人と静流。 一人で写真を撮りに出かける誠人についていく静流。誠人とただ一緒にいたい一心で静流もカメラを手にするようになる。ある日、静流はコンクール応募用に、あの森で誠人とのキスの写真が撮りたいと言う。誠人と静流は森でキスをする。ふたりにとって初めてのキス。静流にとって幸せの瞬間。誠人の心にも、 ある変化が・・・ しかし、その日を境に、静流は誠人の前から姿を消してしまう・・・。
スタッフ
監督:
新城毅彦
キャスト:
玉木宏
宮崎あおい
黒木メイサ
小出恵介
上原美佐
青木崇高
大西麻恵
試写会概要
<兵庫>
日時: 10月10日(火)15:00開場/15:20開演
会場: 関西学院大学 中央講堂 (阪急今津線「甲東園」駅、又は「仁川」駅下車、徒歩20分)
※入場には下記「携帯メール招待券」必須
応募締切: 10月6日(金)必着
<京都>
日時: 10月19日(木)18:00開場/18:30開演
会場: 同志社大学 寒梅館 (地下鉄「今出川」駅から徒歩5分)
※入場には下記「携帯メール招待券」必須
応募締切: 10月13日(金)必着
応募方法
本試写会招待券は、携帯電話のメールを利用した「携帯メール招待券」となります。試写会希望ご本人様の携帯電話のメールにてタイトルに
1.希望する試写会1つの会場名(関学または同志社)本文に
2. 大学名または職業
3. 応募動機(ポスター、雑誌名、「〜」で見たなど)
の3点を明記の上、UNN「ただ君」試写会応募係
unn_pre@yahoo.co.jp までご送信下さい。
抽選の上、後日当選者にのみ「携帯メール招待券」を送信いたします。
※お1人様による複数の応募、 PCメールからの応募は無効とさせていただきます。
※抽選終了後、応募時にいただいた個人情報は削除いたします。
※当選者の発表は「携帯メール招待券」 の送信をもって替えさせていただきます。
※本サイトでは、表示上の理由から「崎」を使用しておりますが、 本来、宮崎あおいさんの「崎」の字は旧字です。
「ただ、君を愛してる」試写会募集サイト
こちらから
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新キャンパス完成
法科大学院など移転
衣笠、びわこ・くさつに続き3つ目となるこのキャンパスは、法科大学院・経営管理研究科・公務研究科のプロフェッショナルスクールの拠点となるとともに、学園本部の機能も果たす。
川本八郎理事長は「本学は社会的評価においてかなりの高さを見せているが、このことが安心をもたらしているなら立命の今後の発展は望めない」と述べ、現状に満足せず今後も邁進する決意を示した。
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立命、薬学部などを新設
2008年度から BKCに
薬学部は6年制で定員が100人。生命科学部は4年制で定員280人。生命医科学、応用化学、生物工学、生命情報の4学科で展開する。両学部ともに医師免許保有者を招く予定で、薬学部は臨床研究のため複数の病院と提携する方針。8月5日に同キャンパスで、両学部の設置構想についての説明会・研究室公開が行われる。
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薬学部、生命科学部を新設
08年度、びわこ・くさつキャンパスに
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戦争体験を漫画で
私の八月十五日展
終戦時を漫画で表現した作品展「漫画家たちの八月十五日展、百二十二名の絵手紙」が6月20日から7月20日までの1ヶ月間、立命館大学国際平和ミュージアム・中野記念ホールで開催されている。【6月27日 NEWS立命=UNN】
今回の展示は「私の八月十五日の会」によるもの。同会は人類の幸福に関わる普遍的なテーマを絵画的手法で表現することに主眼を置き、平和を希求するメッセージを思想や政治的見地に寄りかからず、発信し続けることを目的に結成された。
作品展には同会代表の森田拳次氏など、漫画家ら122名による136点が寄せられた。終戦時の年齢別に4章に分けて展示。漫画家だけでなく、黒柳徹子氏、山田洋次氏など各界の著名人の作品も。戦争の悲惨さを後世へ伝えるために、個人の戦争体験を漫画や絵画を通してわかりやすく伝えている。
学生スタッフの北岡江梨さん(文・3年)は「(作品は)私たちの世代と共通する部分もあるが、実際の体験など相容れない部分も多い。もっと若い方に見て欲しい」と語った。
【写真】(6月27日・作品を見入る来場者たち 撮影者=深澤慎也)
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篠雅廣さんが講演
岸田劉生を語る
アートリサーチセンターでは、昨年4回の春期連続講演会を実施。今年も京都の文化に関するものをテーマに、春期と秋期に計8回の講演を予定している。
今回のテーマは、京都にゆかりのある洋画家、岸田劉生がテーマ。「皆が知っている事を新しい視点から疑ってかかることが大切」と語る篠氏は、劉生の離洛時期が3月上旬から2月下旬に変えられたことに注目した。大正14年の秋から日記をつけておらず、謎に包まれていた劉生の京都での私生活。しかし、弟子である安井巳之吉の日記などから、今まで神話化されていた劉生を一から構築した。
自身も無名画家の発掘という芸術関係の研究をする田中圭子さん(先端総合学術研究科・3年)は、「従来では言いづらいことなど、新発見を知れてよかった。研究者の姿勢を学ぶことができた」と語った。
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「過去にどう向き合うか」
平和を呼びかける
今回の上映は人々に平和の尊さを考えてもらおうと開催に至った。この映画は50年間、東ドイツに隠されていたゲシュタポの克明な記録を元に脚本化されたもの。第55回ベルリン国際映画祭で三冠を受賞し、ドイツでは観客動員100万人を突破している。
また、当日は国際平和ミュージアム館長の安斎育郎氏と国際関係学部教授の井上純一氏による対談が行われた。「白バラ」の背景となるドイツの政治状況の解説から、戦時中における立命の戦争に対する姿勢にまで言及。その中で安斎育郎氏は、「大切なのは過去にどう向き合うか。誠実に過去を見なければ同じ間違いを繰り返すことになる」と、平和を呼びかけた。
聴講に訪れた大野陽平さん(産社・3年)は「ドイツの方が戦後処理については進んでいると思う。でも日本はドイツのまねをするのではなく、日本なりにやることを見つけていくべき」と語った。
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立命では確認されず
シンドラー社製エレベーター
同社製のエレベーターが設置されていないことがわかったのは、UNN加盟10大学(神戸大、同志社、立命、関学、阪大、関大、神女院大、大阪外大、京女大、京大)のうち京大、阪大をのぞいた8大学と大阪市大、大阪府大、近大の計11大学。
また阪大でも、大阪大学中之島センター(大阪市北区)に設置されていたが、豊中・吹田両キャンパスには設置されていなかった。
立命では、日常的にエレベーターの点検が行なわれ、これまで事故も発生していない。シンドラー社製エレベーターの問題が発覚後も大学が独自に調査し、同社製は全く設置されていな
いことがわかった。
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「リサイクル商店街」に感謝状
インド洋大津波支援活動
BKCで活動する学生ボランティアグループ「リサイクル商店街」と、立命生
協のインド洋大津波災害支援活動への寄付に対する感謝状贈呈が6月5日、中川会
館で行われた。【6月5日 NEWS立命=UNN】
「リサイクル商店街」はBKCで学生によって運営されている環境サークル。5年ほど前から環境啓発を目標に、新歓祭や学祭などでゴミの分別を呼び掛けている。昨年からは立命生協とタイアップし、BKCで新入生向けにリサイクル品販売会を開催。そして、今春の開催で上がった純益を立命が行っているインド洋大津波災害支援活動に寄付することになった。
感謝状を贈呈された同サークル部長の金森拓己さん(経済・2年)は昨年、実家の福岡で震災を経験。災害に対して「身近に感じるものがあった」ということから今回の寄付に至った。金森さんは「まさか(感謝状を贈呈されるとは)思ってもみなかった。これからも環境コンテストなどを通じて、環境の大切さをアピールしていきたい」と話した。
【写真】(6月5日・感謝状を受け取る金森拓己さん(右) 広報課提供)
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次世代の映像産業を
立命、松竹株式会社等と連携
映像に関連する職業像と基本技術を早くから得るために「キャリア形成科目」を設置し、松竹株式会社および松竹京都映画株式会社において2カ月間程度のインターンシップを実施することも構想している。
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「立命館百年史」通史二が発刊
立命の戦後伝える
職員や学生、教員の議論によって作られた同書。同書は教学面のみでなく、学生や職員などについて広く扱っているのが特徴だ。バイトや勉強、サークルなど、学生の生活を伝えている通史は全国でも同書のみに限られる。
また、他大学が取り上げにくい歴史となった60年代後半の大学紛争をストーリーとして記載。戦後、全国から注目されるような大学を目指し、学園全体としての課題をいかに解決してきたかを知ることができる。
立命館百年史編纂室長の芦田文夫さんは「先輩方が皆の努力で作り上げてきた歴史を通して、どこに(立命の)課題があるのか読み取ってほしい」と語る。同書は立命生協で発売中。7月末までは特別価格4000円。
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脱線事故特集を公開
「伝えたい この気持ち」
JR福知山線脱線事故から一年。私たちは、多くの取材を通し、事故の様子や、犠牲となった学生への思いをまとめてきました。UNN関西学生報道連盟は、命を落とした学生の遺族や友人から手記を募り、ホームページ上に公開しました。【4月25日 UNN】
特集ページでは、遺族から寄せられた手記とあわせて、UNNが一年間に渡ってまとめた記事を再掲載しています。(http://www.unn-news.com/mem_jr/)
【写真】(4月25日・JR福知山線脱線事故から一年を迎え、大勢の市民が献花した 撮影=森田篤)
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「記念になりました」と笑顔
UNN新歓企画・朝日新聞社見学
当日の夕刊が、巨大な輪転機を使って時速40kmのスピードで次々と印刷されていくのを見て、参加した新入生の一人は「速いなあ」と感想を漏らした。当連盟の記者も、展示してあった記事のレイアウトの下書きを見て「一緒のことやってるな」と、親近感を込めて語った。
社内見学後には、見学前に撮影した参加者の集合写真を使用した新聞が配られ、参加者の一人は「記念になりました」と笑顔で話した。
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【告知】朝日新聞へ見学に行こう
UNN新歓企画
当日は、社内の各部署や新聞発行の様子を見学するするほか、UNNの活動内容を説明する予定です。
昼食はこちらで準備します。参加希望者は、大学名と名前を添えて13日までにinfo@unn-news.comに連絡をください。定員には限りがありますので、参加連絡はお早めに。当日の集合場所・時間なども、その際ご連絡いたします。
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きょう3日、2006年度入学式
大阪ドームで
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「福知山線脱線事故から1年・追悼特集」
家族、友人らから追悼手記を募集
事故から一年が経とうとしている今、亡くなった学生が所属するいずれの大学も、現在ではほぼ平常の活動に戻ったかに見えています。
しかし私たちは今、何かを忘れてはいないか、という気がしているのです。それは4月25日の、あの事故で亡くなった私たちの友人のことです。私たちと同じ時間を、大学で過ごしたことを、どうしても記録に留めておきたいと思うのです。
私たちUNN関西学生報道連盟は、ホームページ(HP)や加盟大学(神戸大、同志社、立命、関学、阪大、関大、神女院大、大阪外大、京女、京大)10紙の特集紙面で「JR福知山線脱線事故から1年・追悼特集」を組みたいと考えております。内容は下記の通りです。
記
● 募集原稿=JR福知山線脱線事故で亡くなった大学生への追悼記。
● 執筆者=ご家族、肉親または友人
● 原稿内容=亡くなった方への手紙
● 原稿量=600字以内。パソコン、手書きは問わない(紙面の構成上、編集部で内容を省略することがある。HPは原文のまま掲載)
● 寄稿規定=原稿に住所、執筆者氏名、年齢(学部・学年)、ご本人との関係、電話番号を添えて下さい。原稿はお手元にコピーをとって郵送・送信してください
● 紙面内容=紙面12面(予定)。手記を掲載する特集面以外に、学内ニュースを掲載します。HPは4月25日に開設し随時、掲載します。紙面掲載は、10月号を予定しています。
● 応募宛先=〒532−0011 大阪市淀川区西中島3−21−9−502
UNN関西学生報道連盟
● 締め切り=2006年4月20日必着
● お問合せ=UNN関西学生報道連盟 代表 松本由紀
メール(info@unn-news.com)または電話(06-6307-1315)まで。
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アスベストで議論
国家賠償など多角的に
政策科学部・政策科学研究科・政策科学会主催のシンポジウム「アスベスト問題―何が問われ、どう解決するのか―」が2月25日、以学館2号ホールで開催された。【2月25日 NEWS立命=UNN】
宮本憲一氏(立命客員教授)の基調講演で始まったシンポジウム。パネリストには、森永謙二氏(産業医学総合研究所)や寺田達志氏(環境省大臣官房審議官)、加藤正文氏(神戸新聞編集委員)、浅野悟朗氏(尼崎市保健部長)、小杉隆信氏(立命政策科学部助教授)のアスベストに造詣深い5人が招かれた。
基調講演で宮本氏は海外でのアスベスト被害やクボタショックなどを紹介。企業の情報公開を第一に、建築廃棄物の公表の必要性を訴えた。また、「被害の不明な全体像を明らかにし、行政は不作為を国民に謝罪するべき」と語った。
続いて5人のパネリストが議論を交わした。労働者の賠償や
国家責任など多角的に問題を捉え、それぞれの立場によって異なる見方を示した。
聴講した小杉ゼミの浅井遥さん(政策科学研究科・1回)は
「以前もアスベストの講演を聞いたが、今回は複合的な問題を踏まえて様々な視点からアスベストを知ることができた」と感想を述べた。
【写真】(2月25日・シンポジウムでのパネルディスカッションの様子 撮影=深澤慎也)
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採点報告表が紛失
成績判定には影響なし
紛失が判明したのはしたのは、産業社会学部が開講する「専門特殊講義−コンテンツ産業論」の受講者165人分の個別成績を記した「採点報告表」。この講義は、立命の学生だけでなく他大学からの受講生もおり、立命は関係者に謝罪した。
成績判定については、リポートや出席簿などが保管されているため影響はない模様。
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『正絵』の知られざる芸術性
学生に見てもらおうと企画
近世京都手工業生産プロジェクト企画展・「京都・西陣織『正絵』の知られざる芸術性」が、1月26日から2月1日まで立命アート・リサーチセンター2階多目的ルームで開かれた【2月1日 NEWS立命=UNN】
「正絵」とは、織物製作で図案家がデザインした織物図案のこと。明治以降に作られ、他文化から流入された装飾も多く、西陣織の異なる一面を見ることができる。本来は門外不出であり、各織物屋で保管されている。
その世間的にあまり認知されていない正絵をできるだけ多くの学生に見てもらおうと企画された今回の展示。昭和初期から末期にかけて製作された作品を中心に約50点が展示された。展示には本職の方も訪れ、「この作品は流行っていたな」と当時を懐かしむ声が聞かれるという。
プロジェクトに参加した谷野温子さん(文学部・4年)は「ずっと展示をやりたかった。(最後に)なんとか形にできてよかった」と喜びを語る。また、「これからも(展示を)やってもらいたい」と話した。
【写真】(2月1日・西陣織「正絵」展の様子 撮影=深澤慎也)
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「京焼」を多面的に検討
文学部ゼミ生による企画展
近世京都手工業生産プロジェクト企画展・「京焼と登り窯」が、1月30日から立命アート・リサーチセンター1階展示室で開かれている。【2月1日 NEWS立命=UNN】
「京都の土と社会」という文学部のゼミ生らによる企画展。伝統産業の宝庫である京都を最大限に生かし、この1年間で取り組んできたことについての成果を展示している。
作品は学生パネル14点や、教授と学生によって調査、発掘された陶器など。「京焼」の様々な事柄が陶土、歴史的な問題、京料理との関係、五条坂の移り変わり、備前焼との比較、考古学的調査、化学陶器の生産、職人さんの想い、登り窯を活用する新しい動きの9つの視点から多面的に検討されている。
ゼミ生の森脇裕子さん(文学部・4年)は備前焼との比較を調査し、「京焼だけでなく、備前焼の良いところも知ることができた」という。また、1年間を振り返り「初めはどうなることかと思ったが、なんとか成果を示すことができた」と話した。
展示会は2月16日(土日、2〜3日、8〜10日を除く)まで開かれている。入場は無料。
【写真】(2月1日・旧・道仙化学陶器所で発掘された京焼 撮影=深澤慎也)
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今年、発足15周年に
UNN関西学生報道連盟
UNN関西学生報道連盟は、1991年4月に、ユニバーシティーニューズの名称で株式会社として発足。神戸大学放送委員会が、ネットワーク設立を呼びかけ、神戸大、同志社大、立命のネットワークでスタートした。
同年8月には、学生団体の連盟として、関西学生報道連盟(University News Network Kansai 略称UNN)に衣替え。翌月京大が加盟した(翌年脱退)。
92年には、阪大、大市大(97年休刊)、関大が加盟。93年には奈女大が、95年には神戸女学院大も加わった。98年大外大、02年京女大が加盟。04年京大が再加盟。現在は、10大学が加盟している。
就職特集などの広告を通じて、旧帝大を中心とした新聞が連合を組んでいたことはあったが、広告だけでなく編集や取材、デイリーの記事配信を通じて「連盟」を組んだのは初めてだった。
UNN発足以来、関学・関大、立命・同志社、神戸大・京大が定期戦で共同編集をしたり、新入生募集活動を合同で行ったりしていたが、95年の阪神大震災関連の取材で結束が強まった。
97年1月には、「震災から2年 被災下宿は今」を関学・神女院大・神戸大3紙が共同で取材。2000年1月には、加盟9紙共同編集に広がり、「震災から5年 被災学生5年目の追悼手記『亡くなった31大学111人へ』」を発行した。
92年には週刊FAX新聞「キャンパスWEEKLY」を創刊。96年にインターネットホームページ開設して、関西の大学の情報を発信している。
現在は、「神戸大ニュースネット」、「同志社PRESS」、「NEWS立命」、「関学新月トリビューン」、「大阪大学 POST」、「関大タイムス」、「神戸女学院K.C.Press」、「大阪外大新聞」、「京都女子大 藤花通信」、「京都大学EXPRESS」の10紙が加盟している。
●UNN関西学生報道連盟の沿革
1991年4月 ユニバーシティーニューズ創立
1991年8月 UNN関西学生報道連盟として学生連盟に改編
(神戸大、同志社、立命、関学が加盟)
1992年4月 阪大、大市大加盟
1992年5月 関大加盟
1992年9月 週刊FAX新聞「News Letter」創刊 (現「キャンパスWEEKLY」)
1993年3月 奈良女子大加盟
1995年10月 神戸女学院大加盟
1996年2月 インターネットホームページ開設
1997年7月 共同編集室が移転(大阪市淀川区西中島3丁目の駅前ビルに)
1998年3月 加盟全紙の紙面編集がDTP化移行完了
1998年10月 大阪外大が加盟
2002年10月 京都女子大加盟
2004年2月 京大再加盟
2006年 発足15周年
【過去のニュース】
2005年の文化ニュース
2004年の文化ニュース
2004年以前の文化ニュース
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