新聞社へ見学に行こう UNN新歓企画
| 主催 |
関大タイムス UNN関西学生報道連盟 |
| 日時 |
4月21日10:00 |
場所 |
朝日新聞社大阪本社 |
内容 |
朝日新聞大阪本社に、社内見学へ行きませんか?4月21日(土)10時、阪急梅田駅に集合。UNN関西学生報道連盟に加盟する10大学(立命、同志社、京大、京女大、阪大、関大、大阪外大、関学、神戸大、神女院大)から希望者を募集し、本社を訪れます。社内の各部署や新聞発行の様子を見学するほか、UNNの活動内容を説明する予定です。【4月5日 関大タイムス=UNN】 昼食はこちらで準備します。参加希望者は、大学名と名前を添えて17日までにinfo@unn-news.comに連絡。定員には限りがありますので、参加連絡はお早めに。 当日の集合場所・時間なども、その際ご連絡いたします。 |
入場料 |
無料(昼食付き) |
問い合わせ |
info@unn-news.com |
アジア世界をつなぐ海の回廊
| 主催 |
東西学術研究所 |
| 日時 |
1月19、20日13:40 |
場所 |
千里山キャンパス以文館ほか |
内容 |
シンポジウム「アジア・世界をつなぐ海の回廊−文化の出会い−」 日時:1月19日 13時40分から17時40分 1月20日 10時から17時10分 場所:1月19日 関大千里山キャンパス以文館 1月20日 同キャンパス児島惟謙館 参加費:無料 申込:不要
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入場料 |
無料 |
問い合わせ |
東西学術研究所 06−6368−1179 |
格差社会を考える―地域の力・行政の役割
| 主催 |
関大社会連携推進センター |
| 日時 |
7月8日13:00〜16:00 |
場所 |
関大BIGホール100 |
内容 |
関大は朝日新聞社との共催で「格差社会を考える―地域の力・行政の役割」を開催する。基調講演には、関大社会学部の鳥越俊太郎客員教授と、文学部の竹内洋教授が参加する。 定員600名で、13時00分(開場12時30分)から16時00分まで行われる。問い合わせは、関大社会連携推進センター事務室(電話 0663681245)まで。
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入場料 |
無料 |
問い合わせ |
関大社会連携推進センター事務室 (06−6368−1245) |
関大交響楽団 第29回サマーコンサート
| 主催 |
関大交響楽団 |
| 日時 |
6月24日19:00 |
場所 |
吹田市文化会館メイシアター |
内容 |
この演奏会は、開場午後6時、開演午後7時。曲目は以下の通り。
▽曲目 プラムース:交響曲第2番 二長調 作品73 客演指揮 関谷弘志
レオ・ドリーヴ:バレエ音楽「シルヴィア」組曲 学生指揮 大塚佑馬
ムソルグスキー:交響詩「はげ山の一夜」二長調 学生指揮 松本裕太 |
入場料 |
500円 |
問い合わせ |
関大交響楽団広報課・西谷亜紅(090−5243−2620) |
特別展「インカヘの道」
| 主催 |
関西大学博物館 |
| 日時 |
4月24日〜5月21日10:00〜16:00 |
場所 |
関西大学博物館 |
内容 |
関大千里山キャンパス簡文館内の関西大学博物館で4月24日、特別展「インカヘの道」が開かれる。同展示会は5月21日まで。開館時間は午前10時から午後4時までで、日曜・祝日は休館。入場は無料。問い合わせは(電話06−6368−1171)まで。
同展示会は関大の120周年記念事業の一環で行われたもので、元々は研究のために所蔵者に寄託を募ったが、寄託されたものの中に非常に貴重なものが数多くあったことから、一般向けに解放されることとなった。開館初日は多くの学生や関係者らが訪れ、個性豊かなアンデスの文化に目を奪われていた。 展示品は「インカヘの道」のタイトルどおり、インカ文明以前に繁栄した、ナスカ文化やチムー文化などの土器等29点を中心にしている。博物館関係者は、「日本ではあまり見られない、同じ地域で作られたものでありながら、デザインの全く異なる(アンデスの)文化のバラエティーを見てほしい。」と語った。
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入場料 |
無料 |
問い合わせ |
電話 06−6368−1171 |
特別展「インカヘの道」
| 主催 |
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| 日時 |
4月24日〜5月21日10:00〜16:00 |
場所 |
関西大学博物館 |
内容 |
関大千里山キャンパス簡文館内の関西大学博物館で4月24日、特別展「インカヘの道」が開かれる。同展示会は5月21日まで。開館時間は午前10時から午後4時までで、日曜・祝日は休館。入場は無料。問い合わせは(電話06−6368−1171)まで。
同展示会は関大の120周年記念事業の一環で行われたもので、元々は研究のために所蔵者に寄託を募ったが、寄託されたものの中に非常に貴重なものが数多くあったことから、一般向けに解放されることとなった。開館初日は多くの学生や関係者らが訪れ、個性豊かなアンデスの文化に目を奪われていた。 展示品は「インカヘの道」のタイトルどおり、インカ文明以前に繁栄した、ナスカ文化やチムー文化などの土器等29点を中心にしている。博物館関係者は、「日本ではあまり見られない、同じ地域で作られたものでありながら、デザインの全く異なる(アンデスの)文化のバラエティーを見てほしい。」と語った。
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入場料 |
無料 |
問い合わせ |
電話 06−6368−1171 |
朝日新聞へ見学に行こう 新歓企画
| 主催 |
関大タイムス |
| 日時 |
4月15日12:00 |
場所 |
朝日新聞大阪本社 |
内容 |
朝日新聞大阪本社に、社内見学へ行きませんか?4月15日(土)11時、阪急梅田に集合。UNN関西学生報道連盟に加盟する10大学(立命、同志社、京大、京女大、阪大、関大、大阪外大、関学、神戸大、神女院大)から希望者を募集し、本社を訪れます。社内の各部署や新聞発行の様子を見学するするほか、UNNの活動内容を説明する予定です。【4月9日 UNN】
昼食はこちらで準備します。参加希望者は、大学名と名前を添えて13日までにku_times@hotmail.comに連絡を。 定員には限りがありますので、参加連絡はお早めに。当日の集合場所・時間なども、その際ご連絡いたします。 |
入場料 |
無料 |
問い合わせ |
ku_times@hotmail.com |
「八代集の世界−古今・新古今を中心に」
| 主催 |
関大総合図書館 |
| 日時 |
11月14日(月)から12月17日(土)まで |
場所 |
関大総合図書館1階展示室 |
内容 |
展示物は足利尊氏によって書写されたと伝えられる「新古今和歌集(北山切)」や、日野家本八代集の内の一つであり、承保三(1076)年の奥書を持つ後撰和歌集など歴史的に貴重な品が27点。 今年は古今集成立から1100年、新古今集成立から800年にあたる。古典の素晴らしさを今に伝える写本の意義を知ってもらうのが今回のねらい。 図書館長の田中登文学部教授は、「日本人の美意識の原点である平安貴族の文学を、崩し文字が読めない人も目で感じ取って欲しい」と語った。 |
入場料 |
無料 |
問い合わせ |
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