阪大の教育、研究環境の向上のために結ばれた今回の包括契約によると、阪大の学生や職員がマイクロソフト社のソフトウェアを大学内のパソコンや個人のパ ソコン1台に限りインストールできるようになるという。配布されるソフトウェアはWindows7 UltimateなどのOSやOffice 2008などのオフィスソフトで、個人のパソコンにはOS、オフィスからそれぞれ1製品のみのインストールが可能となる。ソフトウェアの入手方法は学内の パソコンからダウンロードするか生協でインストールメディアを購入するかの二種類。
ソフトウェア配布に関しては学内アクセス専用のホームページで詳しく知ることができるとのこと。