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「地球大学・歌と踊りのフェスタ」
同イベントへの参加を決めているのは2月20日の時点では、地域文化の語科は、中国、朝鮮、モンゴル、インドネシア、フィリピノ、タイ、ベトナム、ビルマ、ヒンディー、ウルドゥー、アラビア、ペルシア、トルコ、スワヒリ、ロシア、ハンガリー、スウェーデン、ドイツ、英語、フランス、ポルトガルの21語科。国際文化学科は、比較文化、開発・環境、日本語の3専攻が参加する。 会議は、D棟202教室で正午からはじまった。今回の会議は、教員側が、フェスタに関わる人々と顔合せをしたいということで開催。参加したのは、40人ほど。上林俊介代表(開発・環境・1年)の全体説明に始まり、先生、学生を交えた質疑応答が行われた。 上林代表が、「個々に動いているため全体像がまだみえない」という認識をしめす様に、先生側から「もっと全体像を示してほしい」など要望が相次いだ。その後「もう一度きちんと話し合う機会を」などの提案を受け、最終的に3月6日にも行われることが決まった。 【吉永智哉】 【関連記事】 このページのトップへ ニュース見出し一覧に戻る。 ご意見・ご感想は こちらまで。 記事の無断転載を禁じます(c)大阪外大ニュース編集部 |