平成14年度以降、ハッピーマンデー法の影響で月曜日が1年間に必要な30日に満たなくなる。そこで、30日以上ある水曜日を月曜日の時間割りと入れ替えることとなった。これは月曜日から金曜日までまんべんなくできるかぎり同じ日数で授業ができるようにしたものである。 教務課によると月曜祝日の増加に伴い、このような措置をとっている大学はいまのところ、あまり例がないが、これから増えていく可能性はあるという。また、平成13年度までの実施大学は北見工大、帯広畜大など。 このページのトップへ ご意見・ご感想は こちらまで。 記事の無断転載を禁じます(c)大阪外大ニュース編集部 |