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出稿日:2012年10月26日

 関西学生サッカー後期リーグ第7節、同志社大ー大阪産業大が10月26日、萩谷総合公園(大阪府)で行われた。現在連勝中の同志社だが、攻守ともにペースを握られ、1-3で敗北。最下位を脱出したいところだが、勝ち点3を奪うことは出来なかった。

出稿日:2012年10月22日

 わかさスタジアム京都(右京区)で10月20日に行われた関西学生野球秋季リーグ第8節1回戦、同志社大-立命館大は、9-2で同志社が快勝。伝統の「同立戦」初戦を白星で飾った。

出稿日:2012年10月17日

 学生支援センター登録団体「ウォーキングプロジェクトもっと!ぽち」主催の、「徒歩通学2012」が10月21日に行われる。このイベントは、同志社生を中心とする200人ほどで京田辺校地から今出川校地までの約35kmの道のりを歩くというもの。

出稿日:2012年10月7日

 関西学生サッカー後期リーグ第4節、同志社大ー関西大が10月6日、山城総合運動公園(京都府)で行われた。同志社は序盤こそ攻守共に互角に戦うが、後半ペースを握られ3-0で敗北。前期に引き続き、後期リーグ再開後も厳しい状況が続いている。

出稿日:2012年10月3日

 来年4月、本学14番目の新学部としてグローバル地域文化学部(以下・地域文化学部)が誕生する。地域文化学部は、グローバルな視点から現代世界が抱える問題を研究し、国際社会で活躍できる能力を身につける今流行りの「国際系」学部。だが、昨年開設したばかりのグローバル・コミュニケーション学部(以下・GC学部)も、同様に「グローバル」と学部名に銘打っており、地域文化学部との違いがわかりにくい。新設学部の存在意義を問う。

出稿日:2012年10月3日

 同志社大と京阪電気鉄道の連携イベント「サークルステーションIN三条」が9月22日、京阪三条駅コンコース内で開催された。同志社の学生らが披露するパフォーマンスに、観客からは歓声や惜しみない拍手が送られ、大盛況だった。

出稿日:2012年10月3日

 田園風景を歩き、丘の上に続く坂道を登る。息を切らしながらたどり着いた京田辺校地は、およそ四半世紀の間、多くの新同志社生を受け入れてきた。  2013年、文系学部の大半が完全に今出川に移る。同志社から切るに切り離せない京田辺と今出川の関係が、その歴史に一つの区切りをつけようとしている。環境が変わることが懸念される両校地。移転によってどのような影響が生じるのか。キャンパス移転の問題点を考証すべく、さまざまな側面から数回に分けてお送りする。

出稿日:2012年10月3日

 同志社大内で一番強い雀士を決める「同大一武闘牌」が9月22日に雀荘Potti(京都市下京区)で行われた。多くの同志社大生が集まったこの大会は、雑談を交えながらも勝負どころでは真剣になる、熱いものとなり、藤岡浩之さん(政策・4年)、上野琢也さん(政策・4年)ペアの優勝で幕を閉じた。

出稿日:2012年10月3日

 新校舎の建設が着々と進んでいる。来年度から使用される同志社大の新校舎、良心館と志高館が完成間近だ。昨年から建設が始まった新校舎がついにその姿を現わそうとしている。

出稿日:2012年10月3日

 同志社女子大生活科学部人間生活学科で服飾文化を学ぶ清水久美子教授の12人の3年次ゼミ生が、新島八重が着用していた洋装を再現した。新島八重は来年の大河ドラマの主人公に決定しており、同志社女大の草創期にも縁が深いことで知られている。