鞆大輔准教授
近畿大経営学部の鞆(とも)大輔教授により、同学部の学生を対象とした「大学生の携帯情報端末の利用に関する調査」を行われた。所有率は高いものの活用度は低いという結果が明らかになった。各種携帯端末の所有および利用状況を把握する目的で行われた。 【1月26日 UNN】
この結果は今後、授業の改善や大学生のITリテラシーの向上を目的とした研究に用いられる予定。結果の詳細は以下のリンクを参照。(リンク=http://www.kindai.ac.jp/news_event/pdf/120118mobile.pdf)
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